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アニバーサリーイヤー

E-Type 60th   Mark10 60th  XK8 25th  X-Type  20th

Celebration好き、というか記念行事好きなイギリスで5月にこんなイベントが行われるみたいですが、見に行きたいのですが先ず難しそうですね。現状、特にイギリスは。。。

R&Rカリナン

今の自動車メーカーはSUVを製造しないと成り立たない、のは熟知していますが、あのロールスまでが。。

そしてこの色。凄いです(でも綺麗でした)

ロールスの販売店もお客様の層が様変わりして、このSUVが一番売れてるそうです。これも#新しい日常、という事なんでしょうね。。。

E-Type60th

2021年の今年ははE-Type誕生から60周年のアニバーサリーイヤーになります。

イギリスでの大きなイベントはどうなるのでしょうか。

Sr.1 OTS VS FHC

甲乙付け難い違った魅力がありますね。」

 

センターコンソール

修理入庫したSr.2E-TypeFhcのセンターコンソールがこんな風にゴージャスに

モディファイされていました。本来ならば2+2のみのA/T設定ですが、この個体にはM/Tからボルグワーナー製モデル12が

移設されています。それに伴いセンターコンソールの改造が行われているのですが、XJ用の

灰皿なんかも中々マッチしてますね。

SUV!

E-Type SUV(4×4)

実在するみたいですけれども良く造りましたねー!

ダットサンフェアレディ2000(SR311)

1967年前期型と1968年後期型のSR311が三郷工場に入庫しました。

所謂”Barn Find”、永らく動いていませんでしたが、路上復活させます。

先ずは手前の後期型から。

 

 

ホイールのイメージチェンジに。

ホイール、特に大経のホイールは縁石などで傷が付きやすく、やってしまうととても嫌ですよね。
この頃良く見かけるホイールリム部分の塗装若しくはカラーテープでは効果は無いので調べてみたところ、保護が目的とした商品を発見したので取り付けてみました。(英国製らしい)

効果の程は未だわかりません(判りたくも無いです)が、イメージも変わって良いかもですよ

 

1974年E-Type Sr.3 OTS

1974年E-Type Sr.3 OTS
約30年程前に現在のオーナーによってイギリスより個人輸入され、その後25年程保管されていましたが、この度売却希望との事でお預かりしました。本国仕様ですから勿論RHD,珍しいM/T仕様になります。これから総合的に仕上げた後に販売致します